Blog

手料理が出来るってどうすれば言えるのかな?考えてみた

  |   その他, ヤスブログ

こんにちは

 

少し料理が出来るようになったら

『手料理が得意です』って言えるようになってみたいですね

でも、どっから手料理と言えるのか言えないのか

気になったので調べて考えてみました

 

調べてみても個人差が大きく、

各個人の考えで手料理か変わるようです

特に印象があったのは、料理としての基準ですが

以下の調理過程が含まれれば料理というものでした

 

・切る

・焼く

・煮る

・蒸す

・炒める

・揚げる

・漬ける

・和える

上記の過程を一手でも加われば手料理

加わらないものは料理を言わず食品となるでした

 

自分の考えの手料理の考えは結論から言うと

●原材料を原型を変えて調理する

or

●自分で味を作る

が手料理だと思います

 

『私の手料理基準』

・野菜を切ってサラダにする ⇒ 手料理になる

・卵を茹でてゆで卵を作る ⇒ 手料理じゃない

→ゆで卵を切る ⇒ 手料理になる

・目玉焼き・卵焼きを焼く ⇒ 手料理になる

・パスタを茹でる ⇒ 手料理じゃない

→市販のパスタソースを使う ⇒ 手料理じゃない

→お手製のパスタソースを作る ⇒ 手料理になる

・うどんを茹でる→うどん用のつゆを作る ⇒ 手料理になる

 

それでは『手料理が得意です』の基準について書きたいと思います

私が得意って言えるまでの条件としては、

・レシピは覚えている(レシピカンペを使わない)

・作れるレシピの中に、前菜・椀物・メイン・デザートが作れる(コースでは無く、単品でOK)

・自分の得意な味付けでメイン料理を一定数のレシピを作ることが出来る(7品以上)

・即席調味料(クックドゥ等)を使うのはレシピに含まない

・ほとんど失敗しないで美味しく出来る(成功率9割以上)

 

私は3番目に得意レシピを模索中なのでまだ言えません(´;ω;`)

 

1人暮らしだとお手軽料理やお惣菜になってしまうかも知れませんが

本格的な料理もやってみると面白いと思いますよ

以上、

個人的な考えはでしたが、皆さんの考えは如何でしょう?